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R.U.K.A.R.I.R.I | 2007年03月
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
2007.03.24
雨でも降りそうなそんな天気です。
さぁて、今日は朝から運転しました。
かれこれ20分ほど。
父親からレクチャーされましたが…
さほど覚えてません…

ははは、徐々に徐々にですよ…

赤じゅきん
来週最終回です。
いや、今回で終わったといっても過言ではないです。
まぁ、展開はやはり全員生きてる…
サンドリヨンもとい、誰だっけ…
彼女は助かるのかなぁ…

みくしぃにて、昔の知り合いを発見…
いやぁ、逆に私をなんとかだ!って
断定できる人いたら…
その人は神ですね…

さぁて、たまには、はしるか。



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2007.03.23
アラドも最近、進展がないから…
ちょっと、あそびあそびやるぐらい…
せめて、経験値が昔のままだったら多少違ったけどね。
空きがくるのはまず経験値がおかしいtってところだよね…
あれが変わってなければ少しはまともだったはず…
とりあえず、ACT2マダー。
召喚士、武器強化やりたいよ…


明日はまたゲームを売却予定…

追伸 MHP2かいましたとさ…
操作になれない私がいますよ
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2007.03.23

「偶然っていうのは存在しないんだよ先輩。」
「・・・はぁはぁ。」
白かったバリアジャケットが赤く染まっていく…
まるで、この世の終わりの果てのようなものをなのはは感じていた。
なのはの胸にはセナがもっていた、レイピアが突き刺さっていたのであった。
それは、胸から背中まで貫いていた。
「くそおおお、なぬはっ!」
ヴィータが不意打ちをしかけるがその瞬間、セナと目が合った。
その瞬間はまるで時が止まっているかのようであった。
「お前… 自分の力わかってんのかボケが!」
そして、時が動き出したときヴィータは吹き飛ばされていた。
なぜ、自分が吹き飛ばされたのかもわからずに…
「ぐぁああああああああああ。」
「お前ごときに私がおくれをとるとでもおもったかこのボケが!」
ヴィータは電信柱に激突して、頭から血を流していた。
「くそ… なのはからどきやがれ!!!」
セナはなのはを刺した状態から変化はなかった。
ゆっくりとレイピアを抜いたかと思うとそのままその傷めがけて
まわしげりをくりだし、ヴィータの元へとふきとばした。
「う…」
なのはには、ほとんど意識がなかった。血が大量になくなっているのと、
攻撃によるダメージが多いからであろう。
「なぬは!」
ヴィータはそれをうけとめると、傷の確認をする。ヴィータには回復魔法は使えなかった。
「くそ、医療班…、シャマルがいれば…」
「うふふ、そんなことしても先輩はしんじゃうんだよ。ほらこんなに血が流れた。」
あたりは赤く染まっていた。
なのはの赤い血で…
「さぁて、血をもらおうとしようかな…ディアボロス出番よ…」
そうセナがいうと、レイピアが水色に光だし先ほどのレイピアと比べると
3倍ほどの長さのレイピアがそこにはあった。
セナはそれを血へと向ける。
「ブラッティクロス…」
散らばった血がレイピアの前に円状となってあつまりはじめた。
「これでよしと。」
「さぁて、そこのちびっこい先輩の血ももらっておこうかな…」
「くっ。」
ヴィータは悩んでいた。ここで戦えば、もしかすれば勝てるかもしれない。
だが、長くなればなるほどなのはが助かる確率は限りなく0に近づいていくだろう。
「どうしたの?さっきはあんなに積極的だったのに。」
それがまるでわかっているかのようにヴィータをあざ笑う。
「最悪だ…」
ヴィータは覚悟を決めた。
「騎士は、仲間を守るんだ…決して逃げたりしねぇ!!!」
「あっそ、よかったね。」
気づいたた時には、と な りにはセナが立っていた。
「!」
やられる、そのときヴィータはそう思った。
だが、その一撃は起こらなかった…
「へぇ、やっと現れたんだ。」
「それ以上はさせないよ。」
「ほぅ、もうひとつ渡す気になったのか?」
どこへいっていたのかわからないかったユーノがそこにはいた。
「おまえ、今までどこいったんだよ。それよりなのはがなのはが!!!」
「わかってる。なのはをそれ以上傷つけさせない。」
「ならどうするというの?」
「こうするまでさ!」
ユーノは右手を前に出すと魔法の詠唱をはじめるとともに、なのはがいる前へと飛び出した。セナはそれをなにも干渉せず見つめているだけであった。
「ごめんね、なのは遅くなって。」
「ユ・・・ユーノくん。」
なのはは、ぐったりとしていた。無意識でなのはユーノがそこにいるのを感じ取っていたのだろう。
あんなに白かったバリアジャケットは、もう白かったとはいえないほど赤く染まっていた。
まるで最初から…



赤色だったように…
このままでいけば、なのはがどうなるかはここにいる誰でも明らかなことだった。
「ヴィータ!なのはをつれてはやくアースラへいくんだ。」
「で、でもおめぇはどうすんだよ。」
「僕は、あのこの相手をしないと。素直にあの子がこのまま、返してくれるのなら別なんだけどね。」
なのはとヴィータが緑の色の魔方陣に包まれた。
「ヴィータ、なのはを頼むよ。」
そして、魔方陣と共に二人が消えた。
「見逃してくれるなんて、思ってもいなかったよ。」
「べつに、見逃したわけじゃないんだけどね。もうひとつのロストロギア渡してもらおうか…!」
「それは、できないことだな。それにこれは他の人にはあまり見られたくないんだ。」
ユーノはポケットからピンク色のものをとりだした。
それはレイジングハートといっても間違えないほどそっくりなものであった。

「悠久のときをこえ、我が命ずる 契約の元、その力を解き放て。
空をさき 海を砕く 古代の神秘をわれに見せろ
レイジングハート・ゼロ セットアップ」


To maybe setup??


第二話③へ

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2007.03.21
いやぁ、あっというまに終わりそうですね…

うーん、うん。

本日、購入したもの
地獄少女 4
フェアリーテイル 3
ツバサ 最新刊
ツバサは… 5巻くらいからよんでませんwww
つまれwww

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2007.03.20
第二話「先輩って、悪魔なんですか?」

「はぁ、どこへいったの…」
あれから、1週間がたった…
1週間前のなぞの魔力の発見から今日まで何もデータがなかった。
アリサは見つからず、バニングス家跡地となった場所からもなにも反応はないそうだ。
クラスのみんなや、学校の先生には偽りの情報が与えられている。
事件に巻き込まれて、大怪我をして大きな病院に入院していると。
しかし、すずかには本当のことを言わなくてはならなかった。
それをいうのはとてもつらかったけど…
いわなくてはいけないことだった…
それを聞いたすずかは、一瞬表情を変えたがすぐにそうといっていた。
そして、私はその日から管理局の人と捜査をしていた。
もちろん、フェイトも一緒だった。
お母さんたちにも事情は話してある。
なのはは目を閉じて考える。それはまるで眠ったかのように思われるが、
寝ているわけではない。
すべて夢であってほしい。そう思った日もあった。
だが、なにもなくなったアリサの家を見るとそれは儚く消えていった。



なぜ、そうまでしてなのはがこの事件に取り組もうとしているのは、
あの話を聞いたからであった。
あれは、事件が起きた2,3日後のことであった…

----過去・アースラ館内食堂
アースラ内の食堂はいつも騒がしいはずなのだが、このときは静かに流れていた。
クロノ、アルフ、フェイト、なのは。他の人はそこにはいなかった。
リンディ・ハラオウン、エィミィ・リミエッタは情報の整理のため、時間がとれないため、
参加できないとのことであった。

「ユーノ君が行方不明?そうなのクロノ君?」
「あぁ、間違いない。僕と別れた後、彼とあったり話した人は誰もいないと聞く。
それに僕も気になって、無限書庫なども調べてみたんだか手がかりはなしだ。」
そういうクロノの顔はひどくつかれきっていた。
魔力発見時、その日にして、ユーノの謎の失踪、バニングス家の魔力反応とことが続いており、ほとんど休んでいないのだろう。
「大丈夫?」
「あぁ…すまないフェイト。」
そんなクロノにフェイトがココアを差し出した。
「けどさ、ユーノはどこいったのさ?」
腕を組みながら難しい顔をしながらアルフがそう問う。
「あぁ、それも含めて現在も進行中だ。闇の書事件の整理もまだ完全に終わってない中、
こうしてまた事件… いや、やめておこう。」
まわりに沈黙がはしる中、フェイトはふたりのことを考えていた。
いつもなのはのことを考えていてくれたアリサ、いつもバックアップなどをしてくれたユーノ君。
そんなふたりになにがおきてしまったのか心配でならなかった。
「それに… 管理局ではこういう意見もでていると、…これから何かが起こりだす。
そして、それの首謀者はユーノ・スクライアだとね…」
「そんな!」
それを聞いたクロノを除く全員は唖然としていた。いつも一緒にいたユーノがそんなことをするはずがないとみんな思っているからである。
彼は、皆のバックアップや調べものしてくれた人物だ。
なにかが原因となって、裏切り行為をおこうなうなんて考えられないことである。
「いや、あくまでもこれは意見だ。事実だとはいっていない。それに僕もユーノが何かを
起こすとは思っていない。しかし…」
クロノは、それから先をいうのを躊躇っていた。
「クロノ、いわないの?いわないなら私が…」
そんなクロノを見てかフェイトが口を割り込む。
「いや、これは僕の口から言うべきことの話だ。」
クロノが息を吸い込む。
この瞬間から、このあたり一面が氷山の上にでも立つようなそんな空気が支配していた。
「このままでいくと、僕らは…」
「僕らは、ユーノを拘束、それが叶わなければ、その場での存在の抹消。」
「つまり、亡き者にしなければならない…」
「そ…そんなことってないよ…」
なのはは驚きを隠せなかった。他のものもみんなそんな感じであった。
「でもそれって、なにが原因なんだ?仮に裏切り行為があったとしてもころ…
後者のほうにはならないだろう?」
周りに気をつかってか言葉を選びながらのアルフがそういう。
まわりにいるみんなにそんなことをさせたくはない。クロノはそう思っていた。
そして、それはアルフも同じであった。
だからこその質問であった。
この重たい雰囲気を変えるきっかけを与えるために。
「あぁ、それはだな…僕が彼に渡したパーツというのが原因なんだ。」
「パーツ?」
「あれは、ロスト・ロギアと考えていいだろう。」
「そんなものなんで渡したんだ?」
「いや、なのはたちのデバイスの強化に必要だと頼まれたのを僕が頼んだわけだ。」
「それを聞く限りじゃ、ユーノが裏切りっていうのは確立低そうだね。」
「そうみたいだね。」
「あぁ、そう思っていてもらってもかまわないと思う。」
「ただ、覚悟だけはしておいてくれ、以上だ。」

----現代・アースラ館内なのは仮部屋
あれから何も、状況はかわっていない。
ただ時間が過ぎていくだけであった。
「え!なに?」
突如として、警報が館内を響きかせていた。
「館内にいる職員は至急転送ポート前に集合してください。繰り返します…」
エィミィの声がその後、館内を響きかせていた。
なのははそれを聞くとレイジングハートを握り締め、その場所へと向かうのであった。

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2007.03.20
バイトきまらねwww
もう3月終わっちゃうぜwww
ははは…

ということで午後は、バイト探しにいこう。

アラド
35%ぐらいまでやりました…
知り合いと蜘蛛いきましたが…
シャローより弱いのにびっくり…
まぁ攻撃食らうとKOされますがwww
バスター、ヴォイドではめれます…

まぁ、まだ経験値はおいしくはない。

追記
ウルトラマンレオの主題歌いいよね…
わりとすきだわ。

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2007.03.20
全66問
原作、アニメ、俗語などをふくむ

第1問、主人公高町なのは役の声優は田村ゆかりであるかないか。
第2問、フェイト・テスタロッサは炎の魔法を得意とするかないか。
第3問、魔法少女リリカルなのはA’s 第13話「スタンバイ・レディ」にてエンドロール時、5年後のことを書かれていたものだったかないか。
第4問、挿入歌「Take a shot」は11話に挿入したかしないか?
第5問、ゲボ子とはシグナムのことか?
第6問、第一期13話の最後にてなのはとフェイトが行った交換リボンは、
なのはがフェイトに白のリボン、フェイトがなのはに黒のリボンであったか?
第7問、高町なのはの母、高町桃子の歳は33歳である。
第8問、アリシア・テスタロッサが無くなったのは6歳のころである?
第9問、三重テレビにて第一期第1話の放送時(2004年10月2日(土)26時20分~)に放送事故が発生したものであるかないか?
第10問、魔法少女リリカルなのはA'sの主題歌「ETERNAL BLAZE」が2005年10月31日付のオリコンウィークリーチャートで初登場第3位だったか?
第11問、リインフォースⅡの声優は小林ゆうである?
第12問、月村忍の声優は松来未祐である?
第13問、管理局の大型艦船に搭載される魔導砲といえば、スターライトブレイカーか?
第14問、実体具現化とは魔法少女リリカルなのはA'sのヴォルケンリッターやリインフォースなどの魔法生命体が、実体となることを指す?
第15問、魔導騎士と呼ばれるのはシグナムである?
第16問、過去に滅んだ超高度文明から流出する、特に発達した技術や魔法の総称のことをジュエルシードと呼ぶ?
第17問、ティアナのデバイスは杖の形をしている。
第18問、パンツァーヒンダネスはヴィータが使う全方位防御魔法か?
第19問、フェアーテはヴィータが使う高速移動魔法か?
第20問、シュランゲバイセン・アングリフはヴィータが使う攻撃魔法か?
第21問、淫獣とは以下の四人のうち誰をさすものか?
1、 クロノ 2、ユーノ 3、ザフィーラ 4、アリサ
第22問、高町なのはが好きな色はどれか?(原作)
1、 赤 2、青 3、黄 4、白
第23問、久遠とは何の動物の化生であったか?
1、狸 2、兎 3、猫 4、狐
第24問、魔法少女リリカルなのはvol.1の発売日は次のうちどれ?
1、2005年1月26日 2、2005年1月16日  3、2005年1月28日
4、2005年1月30日
第25問、魔法少女リリカルなのはA’s vol.3のデバイスカードはグラーフアイゼンと何?
1、クラールヴィント 2、レヴァンティン 3、アルテミス 4、カニミソ
第26問 バルディッシュを作成したのは誰か?
1、プレセア 2、アリシア 3、フェイト 4、リニス
第27問 夜天の書カバー付システム手帳の値段は?
1、1500円 2、2500円 3、3000円 4、3500円
第28問 シャリオ・フィニーノの声優はどの人?
1、伊藤静 2、北都南 3、かがずゆみ 4、斉藤千和
第29問 魔法少女リリカルなのはSSの一番放送日がはやいところは?
1、tvk 2、テレビ和歌山 3、千葉テレビ 4、テレ玉
第30問  地球は?管理外世界か?
1、97 2、 23 3、95 4、34
第31問 リリカルパーティⅢの開催日は? 2007年は省きます
1、5月4日 2、 3月31日 3、4月1日 4、4月8日
第32問 スターズ分隊副隊長兼戦闘教官って誰?
1、シャマル 2、シグナム 3、ヴィータ 4、なのは
第33問 スバルの姉の名前は?
1、 ヤマト 2、 アスカ 3、ギンガ 4、ソラ
第34問 エース・オブ・エースの称号をもつものは?
1、 クロノ 2、フェイト 3、はやて 4、なのは
第35問 なのはが登場したとらいあんぐるハートは?
1、1 2、2 3,3 4、4
第36問 メガミマガジン2007年三月号の特典テレカは誰がうつっていた?
1、なのはとフェイト2、キャロとフェイト 3、なのはとスバル4、スバルとティアナ
第37問 アリサ・すずかに戦闘中姿を見られたのは第何話か?
第38問 何年前にアリシア・テスタロッサは事故で亡くなったか?
第39問 八神はやての誕生日
第40問 旧暦462年ごろにおきた大きな事柄
第41問 闇の書輸送中の暴走事故は何年前におきたか?
第42問、メガミマガジンのインタビューにてA's終了時は「6年後のなのはたちはもう『少女』とはいえないのでは?」と類似した質問に答えた都築氏は
「女の子は心がときめいていれば、いつまでだって少女ですよ?」
と返答した。
第43問、我使命を受けし者なり
契約のもとその力を解き放て風は空に星は天に
そして不屈の誓いはこの胸にこの手に魔法を
レイジングハート!セットアップ!
Stand by ready. set up
第44問、世界は、いつだって……こんなはずじゃないことばっかりだよ!!
ずっと昔から、いつだって、誰だってそうなんだ!!
こんなはずじゃない現実から逃げるか、それとも立ち向かうかは、個人の自由だ!
だけど、自分の勝手な悲しみに、無関係な人間を巻き込んでいい権利は、
どこの誰にもあってはいけないんだ!!
第45問、捨てればいいって訳じゃない。逃げればいいって訳じゃ、もっとない!
私の、私たちの全ては、まだ始まってもいない。
そうなのかな…バルディッシュ。
GET SET
そうだよね…バルディッシュも、ずっと私のそばに居てくれたんだもんね…。
お前も…このまま終わるのなんて、嫌だよね
YES SIR
私の、私たちの全ては、まだ始まってもいない。
だから、ホントの自分を始めるために、今までの自分を、終わらせよう
第46問、会いたくなったら、きっと名前を呼ぶ。
だから、なのはも私を呼んで。
なのはに困ったことがあったら、今度はきっと、私があなたを助けるから
第47問 ○の○○ レヴァンティン
第48問 ○の○○ シャマル
第49問 ○の○○ シグナム
第50問 フェイト「……アルカス・クルタス・エイギアス……
 煌めきたる○○よ。今導きのもと、降りきたれ。
 バルエル・ザルエル・ブラウゼル」
第51問 第三期タイトル 魔法少女リリカルなのは○○
第52問  クロノ・○○○
第53問 6年後のクロノの声優の名前 ○○○○
第54問 第一期第6話 タイトル ○○
第55問 連結する核の名をもつ言葉 ○○○
第56問 ○の○○○ ザフィーラ
第57問 エイミィ・○○○○
第58問 第一期13話 タイトル ○
第59問 ○○の○○ ヴィータ
第60問 第二期13話 タイトル ○
第61問 ○の○○○ クラールヴィント
第62問 ○の○○ グラーフアイゼン
第63問 ○○○○○○○はーと
第64問、ファリン・○・エーアリヒカイト
第65問、アリサ・○○○○○
第66問、高町恭也は父・士朗から「○○○二刀御神流」という剣術を受け継ぐ。

以下反転で答え。
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2007.03.19

「ただの布切れ?」
「いや、ただのではない。これは…」
「血がついているな。」
「え?」
「ほんとうだ。」
シグナムがそっと指で血をなぞる。
「ん?!、この血はまだ固まりきってはいない。つまり…」
「つまり、誰かが怪我をしているっていうことだよね?」
「それが本当なら、たいへんだよ!」
なのはは慌てながら周りを見渡すが、何も見つからなかった。
「うぅーん、見つからないよう…」
「そう…だね…」
「レイングハート何か魔法的な落し物みたいなものはないか?」
そういって、なのははいつも身に着けている赤いデバイスレイジングハートに話しかける。
「Let me see ,my master.」



レイジングハートが光だしながら、言った。
「A thing such as strong prevention against evil seems to be set up.」
「うーん、私はわからないな…フェイトちゃんたちはなにか感じる?」
「いや、私は特になにもだが、何かこの敷地内に入ってからなにか感覚を制限される。」
「シグナム、それは私も感じていた。」
「うーん…」
「そうだ、なのは。ここまできたんだからアリサの様子を見に行こうよ。」
表情が優れないなのはを見てか、フェイトがそういう。
「では、私が管理局に詳細を伝えておくとする。テスタロッサたちは友達のところへいくといい。」
「ありがとう、シグナム。」
「ありがとう、シグナムさん。レイジングハート引き続きなにかを感じたらお願いね。」
「All right!」
「バルディッシュもお願い。」
フェイトの右手の中にあるデバイスが答える。
「Yes, sir.」
「じゃぁ、フェイトちゃんいこ!」
「うん!」


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2007.03.18
35lvになって、エレマスがハロウィンバスター
覚えてたんですが…
ダメージとか連射とか…
決闘上で身内と戦ったんですが…
いっぱつKO…
まぁlv差があるんですがねwww
あと、1kいったんですが、7,8分未満でクリア…
メンバーがよかったというのもあるんですが…
40付近のptとかたまにありますよね…
どんな感じなのか…
すごそうです。
40lvになると 古代とエレバンが lv6になる予定です。
武器改造こいwwww
くれば難易度無視して、攻撃力のみで攻略するwww

今日は出かけてきます。

昨日借りたDVD
うたわれるもの1,2,3
ゆうゆう白書 27、28
LOST 4,5,6

赤ずきん
来週最終回?まぁ、なんていうかサンドリヨンが救われるのか。
どうかが気になるところ、決着はファンタベーレ?ちげ
エルデだっけ… 人間界← まぁそうたがいる世界。
ってのはあらかた予想通り。

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2007.03.17


(のは、なのは!聞こえる!?)
席へと座ったとき、声が聞こえた。
(え、え、なにユーノ君?)
(今、君の友達のアリサの家の方から巨大な魔力が放出されたと管理局にデータが
はいったんだ!)
なのははそれを聞いて唖然となる。
(そ、そんな!ア、アリサちゃんは?)
(詳細は不明!けど映像では何も被害はないみたいなんだ!)
(このことはフェイトちゃんは?)
(今、クロノが伝えている。だから急いでアリサの家へいってほしいんだ。)
(うん、わかった。なんとか急いでいってみるよ。)
後ろのフェイトと目を合わせ、お互いの気持ちを確認しあう。
「先生、お腹が痛いので保健室へ行ってきます。」
びしっと手を伸ばしたなのはがそう言う。
「そうねぇ、じゃあ付き添いに…」
「はい、はいはーい、私が絶対に、絶対に、ぜっっっったいに!なのはといきます。」
「そ、そう…じゃぁテスタロッサさんにお願いしようかしらね。」
先生は、あきれながらもフェイトを指名した。他のクラスの子たちもフェイトの
なのは好きは知れ渡っていたからだ。
ただ一人…
なのははそのことに気づいていなかった…
「…チッ」
誰かが舌打ちをしたのを二人は、そして他の人たちは気づくことはなかった。


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2007.03.17
魔法少女リリカルなのはRIPPER
第一話 はじまりなの? ①

始まりはそう、魔法との出会いだった。
そしてフェイトちゃん、はやてちゃんとの出会い。
そして、これはそんな後のお話。
はじまりはいつも日常から事件への変貌そんな
私の人生がいつものことだった。



かわるがわる季節は変わっていく。春、夏、秋、冬と。
私は、そんな日常に変化を求めていた。
そして、私は魔法の力をユーノくんから教わり、プレセア事件、闇の書事件と
困難になりながらも事件を解決していった。
そして、それから1ヶ月。
私、高町なのはとフェイトちゃん、はやてちゃんは魔法とは関係のない生活をしていた。
はやてちゃんは、少しずつ足の回復が進んでいた。
彼ら、ヴォルケンリッターの4人と共に管理局の事務を今はやっているみたいです。
そんな日常が、ある日を境に変わっていった。

-----アースラ館内
「ん、これはなんだろう?」
ひとつの本が廊下に落ちていた。色はピンクでまだ新しく感じた。
中をパラパラとめくると、中身はぎっしりと字や写真で書いてあることから、
アルバムであると断定できる。
「誰のだろう… 管理局のメンバーでこんなのもっていた人はいたかな…」
くわしく知るために1ページ、1ページ確認していくと気になる文献がそこにあった。

…をすべて滅ぼす。
それがこの世を救う鍵となる。
闇の書も結局はなくなってしまった。
…も役に立ちそうにない。
…は役に立つと思って今まで見逃していたのに今となっては邪魔なだけだ。

字が水かなにかを含んでいて、解読が難しかったがここだけノートの切れ端か
何かわからないが…
そこにはそうあった。
そして、その後ろには



時が、満ちた…



計画を実行する…



と、書かれているのであった…
「これは・・・!?」


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2007.03.17
RIPPER設定。
レイジングハートの本当の姿を教えてあげる…


高町なのは(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。

フェイト・テスタロッサ(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。
闇の書事件以来、管理局の許可を得て、学校に通いなのはにくっつくのが日常となっている。

八神はやて(9)
病院にてリハビリ中。
アリサ・バニングス(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。

月村すずか(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。

シグナム

ヴィータ

シャマル

ザフィーラ
なぜか、ヴォルケンメンバーから犬呼ばわりされるはめになった守護獣。
ユーノ・スクライア

ピンク色の髪を持つ少女
見た目は、同い年か少し小さく見える。
詳細は不明。

フリード
少女がそう呼ぶ子竜。

RIPPER設定。
高町なのは(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。

フェイト・テスタロッサ(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。
闇の書事件以来、管理局の許可を得て、学校に通いなのはにくっつくのが日常となっている。

八神はやて(9)
病院にてリハビリ中。

アリサ・バニングス(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。
ネタバレ 
熱で休んだはずの彼女は部屋に血を残して
どこかへと消えてしまう。


月村すずか(9)
私立聖祥大学付属小学校3年生。

シグナム

ヴィータ

シャマル

ザフィーラ
なぜか、ヴォルケンメンバーから犬呼ばわりされるはめになった守護獣。
ユーノ・スクライア

ピンク色の髪を持つ少女
見た目は、同い年か少し小さく見える。
詳細は不明。

フリード
少女がそう呼ぶ子竜。

ワード

RI計画
なぞの人物がそういった。

ノートの切れ端
計画を実行するとかかれていた。

なぞ
↓ネタバレ
アリサはどこへといってしまったのか?
RI計画とはなにか?
ピンク色の少女の正体は?
アリサ家にいた執事は?
クロノがいう彼らとは?
計画を話す二人とは?
教室でしたうちをしたのは誰?




更新ごとに更新予定。

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