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R.U.K.A.R.I.R.I | 2007年03月
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
2007.03.31
実装してないですがwww

テストサーバ状態でいくと、いい感じですね・・・

武器強化ですが、お金ないんであんまよくわからないなぁ・・・

まぁ、なんにしても本鯖実装するのを待つことにして、
お金とか集めたほうがいいなぁと思いますね。

明日は、イベントで有明の海に旅立ちます。
9時45分の電車に乗り
10時51分にはつくらしいです。

帰りは夜…

そういや、アップデートっていつくるんだろうな…
だいたいこういうのやるのは、1,2週間前だから…
4月の2週目くらいかなぁ。
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2007.03.30
なにが、アップデートされるのかきになりますね…
1000人ってのがなぁ…
別に人数限定することは意味あるのかなぁ…
これでなにも変わってなかったらギャグだけどwww

さすがにそれはないかなぁ…
テストサーバーページってのがどこだかわからないけどwww
まだ、できていないんだか…
まぁ、やらなくても誰かが情報をのせてくれると思うんで、
それだけでおなかいっぱいですね・・・

ここでプリとかあったら、神ですね…
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2007.03.30
自転車にのったとき、激しい激痛が右足に感じた。
どうやら、ハンドルにぶつけたらしい。
痛みはなかなか引かなかったが、右足を守るように
左足だけで自転車をこいでいった。
なんとか家までたどりついた。
依然として右足はジーンジーンと痛みが残っている。
その痛みは…
ご飯を食べるときは何も感じなくなっており、
治ったのかと認識していたが…
いすから立とうとしたとき、これまでにない激しい痛みが
右足を襲った。
一瞬ふらついたが、なんとかその場に耐えた。
母親は心配そうにこちらを見ていたが、かまわず部屋へと向かったんだ。
それから痛みはまるでない。
この痛みが4月1日までにまた、こないことを祈って…

と、まぁ真実なんですが… 右足の皿?ひざ?
の部分を思いっきりぶつけたっぽいんですよね…
冷やしておこうかな…


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2007.03.29
熱い、熱い、熱い、熱い、熱い
まるで、サウナにでも入ってるかのようだ…
音がきこえない…
ただ、周りが燃えている。
それしかわからない。
そんなとき、ひとつの光が見えたんだ。
私は、その光がやさしい光に見えた…
その光から私は絶望から希望へと変わった。
私は、心からつよくなるんだとそのとき、決意した。
もう弱虫じゃ、だめだと。
彼女みたく絶対なるんだと。
だから、私はここにきた…

「また、会えたね。」


だから、やめればいいってわけじゃないんだって・・
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000006-yom-ent
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Posted at 17:05 | オリジナルSS | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 雪ふるのはもうないか・・・ |
2007.03.29


----???
「まだ、足らないと?そう申すのですか?」
「・・・」
「わかりました…失礼します。」
フォルトはその場を離れるとひろい空間がある場所へとでた。
「本当に、あいつを信用していいものか…姿を見せないただ声だけの者を…」
フォルトは、ただ影だけの声しか認識できないものと話をしていたのだ。
「なにいってんの?あのこがすべてなんだよ!?きゃはははは!
「セナ、おちついて!!」
エルデがセナの両腕を押さえていた。
「あぁ、お前の言うとおりだ。すまなかったな。」
フォルトはセナが落ち着くようにそう言葉をかける。







「はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははぁ… うざすぎんだよおめぇは、そんなんだからいつまでたっても…」




そう言いかけたセナがそのまま地面へと倒れる前にエルデがそれを支える。
「きゅーきゅー。」
いつのまにか飛んできたのかフリードがそこには飛んでいた。
「彼女もそろそろ潮時か。やはり、欠陥品か…」
「そうですね、フォルト。グレイツの強化が終わりました。」
「あぁ、ご苦労。今度がすべてを終わらすこととなるだろうな。」
「えぇ、われらにはバリアジャケットなど関係ない。あるのはこの力のみ…」
「我ら先祖の無念のために、得たこの力。無駄にはしない。この力に関してはやつに感謝をしてもいいな。」
「次には、導き手は現れるのでしょうか?」
「あぁ、血が十分に集まってきたからな。われらの願いをかなえるため現れるだろう。」
「では、私はセナを寝かせてきますので失礼します。」
「あぁ、わかった。」
エルデはセナを背負うと奥へと消えていった。
フリードもそれの後を追うかのように飛んでいった。
「う…」
私の体も限界か… やはり、ブラッティクロスを使うのはよくないか…
だが、それも今度で終わりだ。
すべてが終わる。
何も残さずにな!
RI計画の実行が始まる!
さぁ、はじめようか…
終焉の時を奏でるロンドを…

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2007.03.29
さぁて、最近アラドネタないなぁ…
知り合いと蜘蛛にいくんですが…
まぁ経験値はうまくないのは当然www
まぁ、Nですが楽しんでますwww

それしかしてないです…
なんか進展ないかなぁ…
ちなみにこないだ送ったお問い合わせは
テンプレで帰ってきましたと…




ネギまの最終回
ttp://www.youtube.com/watch?v=x8wcn7lV_cc

武装錬金最終回
http://www.youtube.com/watch?v=L7nYQUaI8Io

トップを狙え 合体劇場版
ttp://stage6.divx.com/members/0/videos/1170357

魔法少女リリカルなのはシーズン2
ttp://www.youtube.com/watch?v=_1aDeSR236w

シグナムイーター
ttp://www.youtube.com/watch?v=COi_b4yMtNM

A's zero
ttp://www.youtube.com/watch?v=ntB9SnVOrT4&mode=related&search=

MG3 完全版
ttp://www.youtube.com/watch?v=SkfunixEyOY&mode=related&search=

なのは破壊命令
ttp://www.youtube.com/watch?v=umolHtR6I08&mode=related&search=

明鏡止水~されどこの杖は星光の如く~
ttp://www.youtube.com/watch?v=ptsQhA-z3os&mode=related&search=

新魔法戦騎リリカルはやてW
ttp://www.youtube.com/watch?v=Y8h5yriACfs&mode=related&search=

新魔砲戦記リリカルなのはW
ttp://www.youtube.com/watch?v=QYzHm-eWM5M&mode=related&search=

なのは 魔法少女空中決戦
ttp://www.youtube.com/watch?v=uHHLgW5ykec&mode=related&search=

Itsu Moeru? Revised Edition (Lyrical Nanoha A's なのはMAD)
ttp://www.youtube.com/watch?v=NifkGoj-Pks&mode=related&search=

Lyrical Shuffle (Lyrical Nanoha A's なのはMAD)
ttp://www.youtube.com/watch?v=mvMmMbgM9KY&mode=related&search=
[MAD]魔法少女リリカルなのはA's「Girl is Hero! Vol.2 ~Ver.Nanoha A's」
ttp://www.youtube.com/watch?v=qJy7tPzPdQU&mode=related&search=

The White Devil (Nanoha A's) [MAD]
ttp://www.youtube.com/watch?v=7T2zhhtSI9o&mode=related&search=
↑ちょっと怖いかもwwwそこらへん注意www

中にはクオリティテラタカスが・・・
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2007.03.28
第三話「思い出はいつもそこに」

「…私は…



ユーノを信じるよ。



何がこれから起ころうと、



今、起こったとしても…」
そこにはレイジングハート・ゼロをユーノの転送魔法にて受け取った人物がいた。
「ユーノがいてくれたから…」
「だから、私は変わりになのはを守る。それが、私が彼にできる唯一のことだと思うから。」
「…!」
その人物の前に、レイジングハート・ゼロが刀となって現れた。
「あんたもそう思うの?ならあんたは私と一緒にいくべきね。だけど…
これから何事も起こらなければいいんだけど…」
レイジングハート・ゼロを握り締める人物には、なのはが今どうなっているのかまったく知らなかった…
ふいにユーノから受け取ったもうひとつのことを思い出した。
それを確かめるためそれを手に取る。
「これは… うわぁ… すごいよこれ…」
ユーノから受け取ったもうひとつのあるものに驚きが隠せなかった・・・
「・・・」
「わかっているわ。すぐ支度をする。ここのことは任せたわよ。」
「・・・」

----アースラ館内
なのはにこれから何もなければいいのだが…
なのはが目覚めたらすべてが終わっている。
それがベストだ…
けど、僕が彼女にしてあげることはない…
それは僕が託した彼女がやってくれるだろう…
そのために、渡したあのロストギアと、いやもうひとつは…
何にしても、僕はここを移動することはできない。
事件のことはクロノたちが解決してくれるだろう。
しかし、彼女に渡ってしまったロストギアの片割れが脅威となる…
そのためのものは…
彼女がやってくれると信じるしかないか…
「ふぅ…」
何にしても、今まで僕が使っていた部屋で留置だからな。
気楽でいい。
さて…
最悪の場合を考えたときの対策を練っておくとしよう。
ユーノは机へと向かうのであった。

-----アースラフェイトの部屋
「…以上が今回の事件の黒幕だと考えられる。」
「そんな…」
フェイトはおどろきを隠せなかった。
フェイトの前に現れた年老いた男 ウォルト。
クロノの前に現れたエィミィと同じくらいの年と思われる女 エルザ。
そして… なのはの前に現れたセナ。
彼らはひとつの元に行動をしているという。
それはかつて、存在した夜の一族という一族の起こした事件から始まった。

-----過去振り返り
彼らの祖先は能力が危険といわれさまざまな人たちに大量虐殺されてしまった。
その能力というのは、肉体機能、反射神経、視力、聴力、嗅覚、その他の身体機能の覚醒、傷の高速治癒などである。
人間として、出来すぎた能力の持ちすぎとして、人に妬まれ恐れられた。
そのためにこのようなことがおきてしまった。
夜の一族の抹殺…
それにより多くの人が亡くなった。
一族でない人はそのようなことをされるとも知らず死んでいった…
それにより…
夜の一族の残った人たちで彼らに復讐をはかろうとした。
だが、それは管理局の介入で阻止された。
なぜ、介入したかの理由は、彼らはあることをしようとしていたからということだ。
そして、それは血を代価とするものであったという。
彼らは、それからはなにも起こさず、時は過ぎていった。
管理局は彼らの再びの反乱があると用心していたが、結局何も起こらずじまいだった。
それは管理局によるお互いの和解や地道な説得による影響だとも言われている。
そして、彼らの子孫は自分たちが夜の一族だとわからないまま生活を続けている。
彼らの力はそう簡単に目覚めることがないことがわかったからである。
このことは彼らが和解し、お互い手と手をとっていき始めたと認識できる。
管理局はこのことからこれ以上の監視は必要ないとこの事件から手を引いたとのことだ。
そして、過去起こるといわれていたのがおきてしまったということである。
クロノは依然読んでいた文献でこの情報を得たらしい。
今回のことはそれから考えられる可能性としてはこのことしかないだろう。


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2007.03.28
どうやら、こないだ買ったPCパーツは相性問題らしい。
↑たぶんwww
初期不良かよくわかんないしなぁ…
ってことで売りにいってみよう!
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2007.03.26
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000170-jij-soci
いやぁ… この人はヤッチャッタって感じですね…
ある程度、こういうお仕事しているならある程度の認識を
してほしいものですね。

まぁ、私の性格としてこういう人はあまり好きにならない。
なんていうか、仕事できるのに仕事しない?ってのはへんな言い方
ですが、こう他ががんばってるのになんかがんばり?を感じない人。
仕事できないのに、しゃべるだけの人。
うーん、例が難しくて言葉じゃあらわせない…
ようするに、仕事という認識をもってほしいってとこですか…
怠けるところは怠けていい。
やるときはやってほしいってやつですかね…

で、それはハンゲー(日本にもおける。)
仕事しているの?とか感じますね。
ある程度のアップデート予定… これはこないだも書いたな。
やっぱり、なにをすることが仕事なのかしりませんが、
ユーザーが多くいて、クレームがきているならそれを実現することを
がんばってほしいですね…
経験値の日本独自の上げ。
果たしてなんの意味があったのか?
ACT1実装から無言のアップデート(アバタは除く)
韓国ではその間、かなりのアップデートがありました。
割とクレームを送ったとしてもテンプレ オワタ
何かしら動きがあってもいいと思うんですけどね…
ほら、日本のアップデート予告。
これだけでもある程度違うと思うんですよね。
あはは…
まぁ、単なる愚痴なんですがね…

それがいやだったらやめれば?

ま、それもありっちゃありなんですが・・・
ある程度期待する私もいるので現実そうともいえません。
まぁ、ACTが4くらいまでいかないかなぁと願うものですな…

さて、SSでも書いてきます。
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2007.03.25
来月シーフ実装らしいのですが…

韓国がんばりすぎじゃね?

日本なにやってんの?

あはは…

ということで、シーフくるならいろいろと考察。
画像は女の人ぽかったので女だと思う。

考えられるスキルは、暗殺、アイテム強奪、ドロップ率あげる?
トラップ、 二刀流、 飛ぶ武器、回避スキル?
かな

2次職 アサシン ローグ くのいちはどうだろ…韓国…
トラップマスター あとなんだろうな…
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2007.03.25
朝、10時半に出発…
12時ちょっとすぎに、法政大学へと到着。
なんかあそこの大学怖いねwww
橋があるんですが、10mほどの下道路なんですが…
落ちたらいやだなぁ、壊れないかなぁとか
考えながら会場へときましたよ…

いやぁ、同じ大学の人イルモンデスネ!
誰かは知らない人ですが…
同じ学生証→シャーペンまで同じとは…
一年生?とか思いました。

13時から15時までぶっつづけで試験!
最後の15分、 トイレ、といれしか頭にありませんでした…
さすがに集中最後きれましたねぇ…
時間足りないなぁと思った。
まぁTOEIC 勉強していかなかったのが悪いwww
今回のでlvがわかったので、次回がんばります。
試験は思ったほどに人が多く、年配の方が10人くらいいましたね。
いやぁ、負けられないとか思ったりwww

妖精帝國のベストアルバムが公式HPにやっとのりましたね。
4月25日発売予定だそうです。

スパロボOGっていつ発売するんだろう…

スパロボOG
25が最終回ってのはどうも…
ってなわけで来週最終回です。
うーん、リュウセイたちの登場はかっこいんだけど、
なんか念強くなってないか?それとも念の力をだしたから、
わかりやすいようにしたのかな…
なんにしても来週はジュデッカがでるのか。
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2007.03.24

「了解です、認証しました。」
レイジングハート・ゼロが輝きだすと、ピンク色に発光しながら一本の刀が現れた。
「それがあなたのデバイス?」
「あぁ、これが今の僕のデバイス、ゼロ… レイジングハート・ゼロだ。」
ユーノは、あることを考えていた。
このデバイスは自分には扱えないと…
扱えるのは魔法素質のない人でないといけないと…
レイジングハート・ゼロは魔法を扱うためのデバイスではない。
中に蓄積された、魔力を糧に身体能力の覚醒。及び物理破壊力の強化。
これが主な能力であるからである。
魔力の蓄積は、SLBのように空気中にちった魔力を収集することで集めている。
どうして、魔力がないほうがいいのか。
魔力があるものがこれを使うと、自身の魔力が収集されてしまうからだ。
無論、魔力収集能力は戦っている相手にまで及ぶ。
つまり、戦えば戦うほど向こうは魔力がなくなっていくということだ。
しかし、魔力がある人が使うならこちらも同じ条件。
むしろ、魔法に頼ってきた分の裏返しがここには存在する。
「…長引けばこちらとしても不利か…」
刀の先をセナへと向ける。
相変わらず、セナはなにも構えようとはしない。
「また、その構えか!」
「ふふ、なんのことかしら。」
「そちらがそのつもりなら…」
ユーノは消えたかと思うと、セナの背後へと移動していた。
「はぁ。」
背後からの不意打ち…
だが、セナはそれをディアボロスで受け止めていた。
「ふきとべ、ディアボロス。インパルス。」
ディアボロスが光ったと思ったと同時に衝撃波がユーノを襲う。
が、ユーノはその衝撃波を受けることなく、先ほど立っていた位置へと移動した。
「ふーん、その速さ。あれを使っているわね。」
「あぁ、少々僕には荷が重いがね。君をとめるためには仕方がない。」
ユーノは次の一撃にかけることにした。
しばらくすると、アースラから援護のための増援がくることが予想されるからだ。
この力を管理局へと見せるわけにはまだいかないからであった。
「これで終わりとさせてもらうよ。」
レイジングハート・ゼロを前に構えると突如としてそれをしまう鞘みたいなものがそこには現れた。
それにレイジングハート・ゼロをしまうと、辺りがシーンとし始めた。
まるで時がとまったのかのような感覚に襲われる。
「こ、これは!?」
「これでおしまいにしよう。」
ユーノは、構えるとともにゼロをセナに向けて抜き放った。
居合いによる魔力の収集、前方にある魔力を根こそぎ奪うゼロの能力であった。
これは魔法をもつものであってもなくても。
関係なく吹き飛ばせる能力であった。



「お遊びが過ぎたようだな、セナ。」
その衝撃波は突如として現れた男によってかき消されてしまった。
男の身に着けていた刀によって…
「な、なによ。なにしにきたのよ!」
「いや、こちらとしてももう稼ぎはおわったんでな。そろそろ撤退だ。」
「ふーん、わかったわよ。こちらとしても稼いだからね。」
「この勝負は今度であったときまでとっておきなさい。」
そういうと突如現れた男とともにセナは消えてしまった。
「ふぅ、引いてくれるのであれば僕としてもありがたい…」
レイジングハート・ゼロを待機状態へと戻すと、ユーノのポケットにはいったものと一緒に、転送魔法をそれにかけた。
「これが、なのは達のためになるだろう… だけどこれから僕にはなにも助けることはできない。」
転送魔法が終わったとき、武装局員の何人かがユーノを取り囲んでいた。
あとのことは任したよ。
----アースラ館内
アースラ館内は慌しかった。セナの仲間にやられた武装局員が運ばれていた。
中には亡くなった人もいた。
原因は出血多量。
そう、なのはと同じように散った血を回収していたとのことだ。
「ユーノ、君の処分はこの問題が終わってからになるそうだ。例のものももっていないからな、問題がわからない以上。すべてがあきらかになってからだそうだ。まぁ館長もぼくも君を罰するようなことはしないが。」
「あぁ、わかっている。」
途中フェイト、ヴォルケンリッターのメンバーを見かけたが、誰もが怪我をしていた。
しかし、なのはほど怪我をしたものはその中にはいなかった。
「すべてを隠しても、事件解決にはならないことはわかっているよね、クロノ。」
「あぁ、君に言われるまでもない。」
「ユーノには、悪いが身柄は拘束としておく。」
「あぁ、かまわないよ。それでなのはの様態は?」
「あぁ、傷はきれいに塞がったんだが…意識が…」
「そうか、ありがとう。」
ユーノは、不安な顔をしつつも武装局員達と奥へと歩いていった。
「もう隠してはいられないな…彼らに話しておかないとだめだろう…」
クロノは星が輝く宇宙を見ていた。その表情はどこか悲しげだった。



To maybe continued?

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