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R.U.K.A.R.I.R.I | 2015年04月
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2015.04.29
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前のまとめ(ネクロマンサー、デスブリンガー)
バラクル弱体だって? ユーザーのやつ見てたからそんなにダメージでかくないよ!
(弱くなってるのは事実である
き、きっと本鯖にくる頃には強くなってるから(願望

向こうの評価は、ここかここを見るとわかるかもしれない

改善案の一部を翻訳してのせました。

2015/04/28 テスト鯖に追加


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Posted at 00:36 | アラド戦記 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【アラド戦記】シーフ二次覚醒 タナトス(ネクロマンサー) テス鯖のやつの感想 |
2015.04.23
自分というのをまず理解してないと行けない気がする。

それがわかる日がいつかくるとはいうけれど、そういう生き方をしてたからなんともね。
何も考えないのが趣味とは思わないのだけど、いろいろ考えるのが趣味とも思えない。
そういうことをいちいち考えるからいけないのだろうね。
ある種、これは個性だとは思う。
個性を個性と認めても悪い方向しかないから、なんともいえない。

なんともいえないことだらけだから、なんともいえない。
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2015.04.20
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夢の中で、吸血鬼かどうかって話が流れてた。
そういうスマホゲームはやった記憶があったけれど、かなり前なんだよなぁ。
記憶の整理という意味だと、今更である。
話としてはありふれてるものだし、これを物語にするには少し弱い。
今少しずつ書いてる、リモートコントロール俺を頑張りたいね(いつ書き終わるんだろう

さて自分の胸の中にあるものを吐き出すと、そのままだんだんと良くなるみたいな療法もあるらしい。

とある本を読んで思うのは、
母性を求めるということ。
誰か大切な人を求めてるばかりに落ちていく、そんなもの。
そんなことは思ったことはないんだけど、なんとなくなんとなくした。
あとあとこの数年間を見直してみると、そんな出会いを求めてたような。

まぁ、本心はどうなのかわからないけど、一生懸命をしようとしてたのかなぁ。
結果的に前からずっとやってきたことが変わってしまうぐらいの経験はあった。

クソみたいな取締役を、二人も見る機会なんてそうそうなかったとは思う。

そう自分を励ませればいいのだけど、結局自分が悪かったと思うのが自分なのだと思うと情けない。
頑張ろうとしようとしても無駄だったし、無理だったんだけどもね。
明らかに最初からそれをすることを決めてた感じにしか、今となっても思えない。
相手が悪かったと思う気持ちに変えられれば、すぐに治せる病。
やりたい自分と、やりたくない自分、そしてやりたくても怖い自分。
それらが咬み合って、自分を殺してる。
いつか消える、その時に行動すべきだと先生は言ってた。本にもそんなことはあった。

でも、結局そのいつかがわからなくて自分をさらに悪く思ってしまう。

ずっと子どものままでいられたら、そう思って壊れてしまう作品がよくわかる。
大人が怖いもので、他人が凶器。
そう見えてくる。
子どもは純真さが見える。
だから、自分もそうなりたいと願ってしまう。
そう願ってしまったら、もう強くはなれない。前には進めない。

答えのない問題には、何も答えられない。
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2015.04.20
新アニメが話題ですが、ほとんどみてないという。
まぁ、先生いわく見たくなったらみればいいらしいので気にしない方向で。

といいつつ、ニンジャスレイヤーだけは見たのですが、漫画でもそうだったのですがやっぱり合わなかった。

あのノリを素面で見るには辛いかと思います。
本でくすくす笑ったり、泣いたりできる方は大丈夫かと思うのですが、淡々と作業のように読むには辛い。
言ってみれば、寒いギャグを延々と聞かされるような感じ。
そういうノリが好きな方は、たぶん大好物だと思います。
あくまでも私の読み方がまずいだけなのです。
BLEACHのおしゃれは好きなんだけどなぁ……どうしてだろ

あ、あとイリヤが死ぬシーンだけ見たのですが、ちょっとグロさが足りなかったかなぁと。
いや、別にグロければいいってことはないのですが、やっぱDEEN版のほうがビックリ度が大きかったかなぁ。
印象深いというのですかね。
回想シーンやら、他のシーンは確かに印象深いのでおそらくそういうことなのでしょうか。
(ハートキャッチは来週かな? あるのかな、そういうことありましたという回想になるか?
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2015.04.16
mozadou.jpg    mozadame.jpg
進捗どうですか → 進捗ダメです

EDの入り方演出といえば、

1,EDが唐突に入り、スタッフロールが表示される
これは基本的に、シリアスなEDである必要がありますが、次回が最終回だとよくあります。
このパターンのいいところといえば、
いいところで終わること、そして次回へのワクワク感をアップさせることだと思います。
あとはED映像を流さないことにより、その分映像を増やすことができること、かな。
その他だと、衝撃的な事実が発生して、次の回への幕引きのときとか(同じような意味

とらドラ、リトバスはこれが多かった気。

艦これ3話でもこれがありましたが、逆効果でしたねぇ。
特殊EDではありましたが、わざわざそうする必要がほとんどないように思えました。
衝撃的ではありましたが誰も望んでいない。これからどんどん轟沈させようぜなら、わかったんだけども

このパターンとは違うのですが、EDの前奏が入るものは結構あります。
咲なんかはこれが多い。
次の局(話)への印象を高めるとかそういう感じです。

2,入り方とはちょっと違うのですが、OPとEDを逆にする
これは、OPが激しい明るい曲、EDが暗いバラードのような曲である必要はあります。
最終回なんかだとわりとよくあるパターンですね。
この効果といえば、
シリアスチックな内容で最初がはじまり、明るく終わるため、ハッピーエンドの匂いを感じます

1,2が多かったのは、リトルバスターズ!Refrainかなぁ。

もっとなんか書こうと思いましたが、疲れたため2つだけという。

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2015.04.13
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なんていうか子供の頃は楽しかったって……。
いま見て評価が違うのは、別にふつうじゃないかなぁとか思う。
ゲームなんかもずっとはまって作品を今やるとすっごくクソゲーに思えたりしますしね。
そんなことをよく親に言われた気がします。
嫌いなものを食べれるようになったり、食べれなくなったりと。

そういう中、私は辛いものが食べれないというのはまるで変わらない(こなみかん

で、その評価なんですが子供向けに作られてるということもあり、ワンパターン化するのは仕方ないんじゃないかなぁ。
一話一話できちんと終わらすぐらいのほうがよっぽどいいような?
変身するまでに時間かかり過ぎなアニメもありますしねぇ(あっちは国民的アニメですが
ちゃんと時間をさくところにはさいてたし。
まぁなんていいますか、18時のアニメはそういうのが多かった気がします。
今の作品がどうなのかはわからないですが……というか作画を求めるのはなんでだろうなぁ。
今の時代だからなのかな? あれはどちらかというと、作風な気がする。
乱立してた時代背景というのもあるかもしれない。

作風でいえば、実はFate/stay nightのエフェクト表現がそんなにすきじゃない私がry
綺麗なことには変わらないし、かっこよさもあるのですが、それだけな感じがして残念に思います。
嫌いではないのですが、なんともいえない気分。感覚としては、繰り返しに見えるからなのかなぁ?

と作画の話はおいておいて、
大人が楽しめるから子どもが楽しめるということはなく、逆もそうだと思います。
修学旅行で京都にいくけど楽しくない、大人になっていくと少しわかるみたいな印象?(何か違う気がする

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2015.04.05
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新暦0079年(「JS事件」から4年後)、高町なのはの娘となった高町ヴィヴィオは、ごく普通の少女として魔法学院に通い勉強をする傍ら、ストライクアーツ競技者としての鍛錬も行っていた。魔法の基礎も出来てきたと判断したなのはとフェイトは、ヴィヴィオに専用デバイス、「セイクリッド・ハート(通称クリス)」を贈り、いたずらに使わないという条件で大人モード(聖王モード)に変身することもできるようになった。
一方そのころ、ミッドチルダでは覇王イングヴァルトを自称する謎の人物が腕に覚えのある格闘家に野試合を申し込み、徹底的に叩きのめすという傷害事件が頻発していた。


原作 - 都築真紀
原作漫画 - 藤真拓哉(月刊「コンプエース」連載/KADOKAWA 角川書店刊)
監督 - 伊藤祐毅
メインライター - 小林成朗
キャラクターデザイン - 山野雅明
メカニックデザイン - 藤倉孝明、渡辺浩二
アクション監修 - 小田裕康
美術設定 - 成田偉保
美術監督 - 根本邦明
色彩設計 - 中田亮大
撮影監督 - 加藤伸也
CGディレクター - 中島宏
2D・モニターデザイン - 佐藤菜津子、齋藤睦
編集 - 近藤勇二
音響監督 - 飯塚康一
音楽 - 中條美沙
チーフプロデューサー - 三嶋章夫、田中辰弥、清水博之
プロデューサー - 石川達也、石岡朋子
アニメーションプロデューサー - 五十嵐守
制作 - A-1 Pictures
製作 - キングレコード、アニプレックス、セブン・アークス

魔法少女リリカルなのはINNOCENTはまだかな?

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2015/04/02 時点のデータ

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2015.04.01
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原作 : Olympus Knights
監督 : あおきえい
ストーリー原案 : 虚淵玄
シリーズ構成 : 高山カツヒコ
キャラクター原案 : 志村貴子
キャラクターデザイン : 松本昌子
メカニックデザイン : Ⅰ-Ⅳ・寺岡賢司
メカ・エフェクトアニメーション : 橋本敬史
音響監督 : 明田川仁
音楽 : 澤野弘之
アニメーション制作 : A-1 Pictures + TROYCA



この作品に限っていうなら、虚淵が関係なくなった時点で、原案という文字が必要なのかということだ。
もちろん、原作、原案というのはどの作品でもある。
ライトノベルであったり、小説であったり、自伝であったりと。
だが、アルドノアは、3話の時点で既に虚淵の手を離れ、1クール目最後は違う展開になったという。
それでは2クール目はどうだったのかといえば、そこは知らない。

まぁ……おそらく関係ないのだはと思う。

そういうこともあって、いつまでその名前を出すのかと終わるまで怪しく思った。
戦争が始まる理由はたくさんあるけど、終わる理由はそんなに多くない。

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