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R.U.K.A.R.I.R.I | 寝る前に…
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
2007.03.15
mixi友に影響されて、軽く適当に意味不明に作ってみましたwww

主役 少女A それ以外 少女B 少女C
プロローグ
少女は窓を見ていた。
空から白い、白い雪が舞い降りていた。
少女はその光景を見て、あのときのことを思い出していた…
手に黒いリボンをぎゅっと握り締めながら…

それは、今と同じ雪が降っているときの話だった…

少女は、ある少女との再戦のためにとある場所へと向かっていた。
「今日は、めずらしく雪がふっているんだね。」
雪の上を傘をさしながら歩いていく。
どこまでもどこまでも真っ白な雪の道を。
もう、白い草原としか見えない場所に来た少女はそこに立ち止まった。
「ふぅ、息も白いや。」
手袋をしていなかったので手が赤くなっていた。
今からすることを考えるならば手袋は邪魔になると考えたからだ。
少女は右手を前に突き出すとなにやら言葉をつぶやき始めた。
すると、右手には杖が現れた。
さらに何かをつぶやいたと思ったら、白い草原には誰もいなかったはずなのだが、
突如として、目の前に同じくらいの少女が現れた…
「本気の勝負、もう一度始めようか…」
(戦闘中略) ←… あはは…

「はぁ!!!」
少女Bの手から魔法の槍が飛んできた。
少女Aはそれを受け止め、反射するとともに高速移動する魔法の球を
30連発はなった。
それを少女Bは杖の形状を変え、すべて消滅させた。
少女は、最初からそうなることを想定してか、魔法のチャージを
はじめていた。
少女Bがそれに気づいたときは既にチャージは終わるところであった。
が、その魔法は発動することはなかった。
少女は、予測していなかったもう一人の少女に吹き飛ばされていたからだ。
「少女!!!!!」
少女Bは少女Aに近寄ると揺さぶった。
(中略) あはは 少女Cと少女B
少女Cの非常な攻撃が倒れている少女A(意識アル)を襲う。
それを少女Bかわりに受け、倒れてしまう。
「でっけぇ、魔力お前でも同じくらいだからもらっていくぜ。」
少女Bの体が光ったと思ったとき、その光は少女Cへと
向かっていった。
まるでそれが合図かのように少女Bは消えていった。
黒いリボンを残して…

少女はあの日のことを思い出し、涙が流れた。
「かならず、生き残ってこの戦いに勝利する。約束だよ。」

To be continuted しませんww



名前がないキャラが3人ほどいますが…
ぶっちゃけわかる人には、名前がわかる仕様…
しかも、あるお方に攻撃されそうなシナリオwww
テラコワスwww
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