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R.U.K.A.R.I.R.I | うおおおおおおおおお、おーばーこーりんっぐぅ
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2008.10.14
なのはpartyことなのパ
行かれた方、サークル参加した方お疲れ様でした。
委託させていただいたローレルハウスさんありがとうございました。
メールにて、完売したよ~というメールが来て
「うはwwwまじでwww」
と、家でびっくりしていました。
うれしさのあまり、履歴書を3時間かけて終了。
普段文字書かないから+テンションあげすぎで間違いすぎですwww


ウェブ拍手も進化。
いやはや、時代の進化ですね。

マクロスエースフロンティアにて、マクロスがでたのでこれをフルチューンしようと
やりはじめたのが敗因www
今必死にやるべきことやってるwww
マクロスキャノンつよすぎですwww
だが、それ以上に協力プレイしたときの敵のほうがつよいか……
マクロスキャノン10回ぐらいでもしなないからなぁ……
10分あって、7分ぐらいかかる……orz

新刊……
やっとバトルシーン以外一様の完成間際。
明日で完成させたいところ。

とりあえず、今週のテーマ短編は中止。
新刊等を優先します。


テーマ「死」の一週間の最初。 
既に初日を忘れた件……
これからとりかえすさ、たぶん。


ここから、飛び降りればすべてのときがおわる。
「……」
ここから、眺める夕日はなんど見たことだろうか……
懐かしさを感じながら、一歩一歩屋上の端へと歩む。
「はぁはぁ……」
これからのことを考えると、心臓の鼓動が強くなる。
それに伴って、足も震え始めた。
「あははは」
いざやろうとしていたらこのざまだよ……
なんだよ、人は殺したくせに……
自分は殺せないなんて。
「ねぇ……何してるの?」
後ろから、声がした。
「……!?」
声の方を振り返ると、いつか見たあの不思議な服を着た少女が笑いながらこちらをみていた。
「別に……ただ、ここからおちたら楽になれるかなぁって思っただけだよ」
どうして、僕は話したこともない少女に答えてしまうのだろう。
僕にはわからなかった。
「ふーん、そうなんだ」
少女は、そのまま笑いながら僕と同じように屋上の端へと立つ。
「うーんと、それじゃぁ一緒におりよっか?」
少女は今までで一番きれいな笑顔を見せた。
「えっ!?」
少女が何を言っているかわからない。
僕がやろうとしていることが愚かしいことなのはわかるが、知りもしない少女が一緒にそれをするというのは意味がわからない。
それは、愚かしさではなく恐怖を感じる。
「でも……その一歩がなかなかでない……」
あぁ……
心とは裏腹に、勝手に口が動く。
わからない、わからない……
「はっきりしないぁ……じゃぁ、私先にいくね!」
そして、僕は彼女が落ちるのを見た。

続きはご想像にry



テーマ「死」 一周目2回目 あるぇ あと、明日ぐらいしかwww 二回もやってないorz

「……あはは」
気づいたときにはもう後ろは壁だった。
いや、最初からこれを狙ってわざと刀をふっていたのかもしれない。
綾音はそういやつだ。
何事も計画的に考えてから行動する。
だからこそ、こうして私の偽りのせかいへと導かれているのだが。
「ついに……というべきか?」
綾音に笑いかける。
「意味ある死を……そして、地獄でわびろ」
綾音の目には光が見えない。
復讐という黒い悪夢に取り付かれているのだろう。
「それが、真実でお前がそれを望むならな」
首筋に当てられた剣先はとても冷たかった。
「……何がおもしろい?」
その一言と同時に首筋の刀に力が入る。
「っ!別にあなたが知ることではないわ」
「そう……だったら、いさぎよく死んでくれる?リミのため……クゼのため……みんなのために!」
「そう、はやくしたら?この状態とても痛いし」
痛い……痛い!
こんな痛さは味わったことがない。
みんな、こんな痛さを感じながら死んでいったの……
いや、あれは既に死んでいたから正確には感覚を得ていないか。
「そう……じゃぁ!!」
首筋にあった刀が空にあがる。
「……綾音、あなたは生きてね」
「!!、なんでそんなことを今にな・・・」
とめようとした綾音の手は止めようとしても止まるはずもなく、私の胸を貫いた。
あぁ……
「あ!……!」
綾音が何かを叫んでいるのを全部聞く前に私の意識は途切れた。
落ちていく
オチテイク
果てしない暗闇の中に
きっとこれでよかったのだろう
サヨラナ


「死」第三回め

「ねぇ……はやくきめたら?」
「いや……そういわれてもなぁ……?」
「えっと……なんだっけ?」
「えー、忘れちゃったの?人が折角あげようとしてるのにー。ぷんぷん」
少女は、ポケットから紙をとりだすとその内容を読み上げ始めた。
「1、笑いながら意識を失い天をまって死ぬ粉薬 2、異常までに性欲、あぁちなみにどあいをわかりやすい感覚にするとしたら……絶頂する瞬間をずっと味わうというのかしらね、まぁ具合はこんなだとして話を戻すとその性欲がくるが体が麻痺してそのまま一生動くことができなくなるうがい薬 3、頭がよくなる薬 4、血のめぐりがおおよそ100倍よくなる牛乳 5、死ぬ薬」
「うーん、結局僕のためにならないような気がする……ちなみに、3がまともそうだけどどうなるの?」
「えっとねぇ、何をやるのにも脳が働いて常に100%考える。つまりはぼーとしてる時間がないのかなぁ」
「……なるほどねぇ」

× × ×

「うぁ!?」
突然、目の前が硝煙をあげる。
その煙で前が見なくなる。
「はん、選ばないというのがあんたの答えなの?」
そこには先ほどいた6歳くらいの少女の姿はなく、いるのは20過ぎの女性だった。
「聞いてる?」
「え、あ、うん。別になくても僕は全然……」
「それじゃぁ、私がつまらないじゃない。うふふふふふ」

× × ×

「どう……気持ちいい?」
「……」
「まぁ、わからないでしょうね……感覚という感覚すべてをマックスなんかにしたら、普通の人間は耐え切れないと思うし……なおかつこんなことしてたらねぇ♪どんなことになるのかしら……」


こうみると、やはり細かい描写を増やした方がいいと思いますね。
短編だからという理由?でぽんぽんと書いていたような気がします。
というか、1と3に違いがありすぎwww
最初は気合入るものですよね……
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