[PR] 一戸建て
R.U.K.A.R.I.R.I | 恒例の修羅場?
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
2008.12.21
現状、ほぼ風邪完治。
ということで、色々必死にやっています。
とは、いっても薬がきれるとry
とりあえず、月曜日は先生にあって、持ち帰ったデータが壊れていたので
壊れていないやつを持ち帰って、家でやろうかと考え中。
日本語でおk という感じの文がでてくるんですよねwww

何はともあれ、明日起きたときの状態ですね。
第一に、他の研究生にうつすのが一番いけない問題ですからね。


コミケ新刊 もえぱんまん プレリュード  7,8割型完成

A5サイズ 30~40P 予定

あなたがいたから、私は“今”ここにいる
でも、あなたはいなくなった
だから、私はあなたを探す
それが、例え……だとしても……




夏かなんかに、小説サイズ(200~300p)で出せるといいなぁ……



壮絶リストラに追い込まれたソニー、2つの大誤算

ブルーレイの誤算

 「膨大な投資が利益に結び付いているのか。それが疑問だ」。立て直し策の策定が本格化した10月末、中鉢良治社長はエレクトロニクス事業の主要社員を集めた定例会議でいらだちをあらわにした。国内電機9社と研究開発投資の費用効率を比較し、ソニーの効率がパナソニックなどに劣り、非常に低いことを問題視したのだ。「不幸なのは高付加価値だと思った商品が売れないことだ」(同)。資金と人材、時間をかけて育成した製品で稼げないのだ。

 典型例が、基本技術の多くを自社で開発したブルーレイ・ディスク。今春に東芝がHD DVDから撤退し、次世代DVD規格が一本化したことで販売がようやく本格化するはずだった。だが関係者の期待を裏切り、ブルーレイ再生機の世界販売台数は「計画を下回り続けた」(ソニー関係者)。一方で、世界ではブルーレイより低画質のDVD再生機が根強く売れている。

 そこでソニーが選んだのは、値下げというカンフル剤だ。11月末、米国年末商戦の幕開け日であるブラックフライデー。現地の大手量販店には、ソニーのブルーレイ再生機「S350」が従来価格の3分の2の199ドルで並んだ。韓国サムスン電子の競合品と同額だ。価格戦の下支えで、08年度のブルーレイ出荷台数は期初計画から1割減に踏みとどまる見通し。だが、値下げで採算も悪化しており、部材見直しなどでコスト低減を図らなければ、09年度以降の事業黒字化は難しい。


今はまだ売れる時期ではないだろう。

BD>>>BSデジ>地デジ>>>DVD

            [BD]       [地デジ]       [DVD]
主流解像度   1920*1080p   1440*1080i     720*480iぐらい
ビットレート   30-40Mbps    13Mbps前後    9Mbps前後
主流音声    ロスレスマルチ  圧縮2ch/マルチ ロスレス2ch/圧縮マルチ

こういうデータがあるところから、地上デジタル放送に切り替わるとDVDはいらない子になりそうだし……
これをみるだけなら、今後、BDか異なる媒体が標準のようになるでしょう。
そもそもブルーレイディスクの商品があんまないし、置いてないと思う。
ただ、単純に売り上げが上がらなかったのはAV業界を手放したという一点も影響してると思う。
これだけで、すごくかわったんじゃないのかな?
容量でかいから、64時間分! みたいな新しいものができたかもね。
ブルーレイは制作費が倍かかるみたいだから、売れるというあれがないとだせない現状なのかも
しれませんね。
そもそも、ディスク一枚で1000円だっけ?そのくらいするし……
まだ、庶民の録画媒体としては普及しないだろうね。
BDがすごくなるのは、テレビ+スピーカーがあってこそだし……

スポンサーサイト




関連記事
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...



この記事へのトラックバックURL

この記事にトラックバックする (FC2ブログユーザー)


この記事へのトラックバック
この記事へのコメント


管理者にだけ表示を許可する
 




他ブログ情報

ブログパーツ