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R.U.K.A.R.I.R.I | 日本一ソフトウェアの新作
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
2009.01.23
「夢想灯籠」,平安時代のエピソードの序盤と三人の新キャラクターが公開

日本一ソフトウェアから3月19日に発売予定のPSP用伝奇アドベンチャー,「夢想灯籠」の最新情報が公開された。まずは,ゲーム中で語られる平安時代のエピソードの序盤と,平安時代を生きる三人の新キャラクターを紹介しよう



平安時代の冒頭あらすじ

時は平安 西暦780年 宝亀11年のこと――坂上田村麻呂(さかのうえのたむらまろ)は、朝廷に仇なしている蝦夷(えみし)たちのことを知り、無官の身ながらも朝廷軍の討伐部隊に加勢するべく単身出羽国を訪れる。

数で勝る朝廷軍の勝利は堅いものと思われたが、長旅により疲労した朝廷軍は、地の利を活かして責める蝦夷軍に翻弄され手痛い被害をこうむることとなった。

田村麻呂も自慢の剣の腕で善戦するも、一個人の能力だけで戦況を動かせるものではなく、敗走を余儀なくされる。が、敗残の兵を逃してくれるほど蝦夷軍も甘くは無い。田村麻呂は、敵の一軍の手に落ち、捕虜の身となる。

しかし、捕虜として連行されたはずの蝦夷の集落“サカエムラ”で、田村麻呂は思わぬ厚遇を受け、客人としてもてなされる。訝しく思い尋ねると、“サカエムラ”は他の蝦夷の民たちとは違って朝廷への反意は無く、ただ村の自治を認められたいと願っているのだと、若き村の代表・“アル”と“流”は語った。

村の未来を真摯に考える二人に共感を覚えた田村麻呂は、“サカエムラ”の意思を朝廷側へ伝える橋渡し役を引き受けると共に、アルや流との親交を深めて行くのだが――

こうして、平安時代の“サカエムラ”を舞台にしたもうひとつの物語りが幕を上げる。この時代、このときに、1000年の時を越えて続く因縁の種が、密やかに芽吹きつつあることを、田村麻呂たちはまだ知る由も無い――



公式HP

PSPのアドベンチャーとして販売されるみたいですね。
日本一ソフトウェアということで、色々な要素があるのかなと期待。


フォグ×日本一ソフトウェア×ブロッコリーの3社協力プロジェクトとしてお届するPSP®「プレイステーション・ポータブル」専用ソフト『夢想灯籠』。
2009年の発売予定を前に、あなたのブログに夢想灯籠への期待のコメントや自作イラストなどを掲載して、当ページにトラックバックしませんか?
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皆様、奮ってご参加ください!

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2008年10月17日~2009年の夢想灯籠発売月の月末まで
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※プレゼントの抽選および発送は期間終了後に行います。抽選結果は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

トラックバックフェスタへの参加は簡単!
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なんとうか、めずらしいキャンペーンのような気がします。
とりあえず、おもしろそうなので参加。

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