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R.U.K.A.R.I.R.I | クロスブレイブの模索
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2010.02.20
個人的な日記。

来週からクローズドβがはじまる上位職について
検討してみる。。



クロスブレイブ 上位クラス



【狂戦士】
長期にわたる戦いの中で殺戮の過程を楽しむ者達がいた。彼らが一旦敵と遭遇すると、狂気に満ちた後先をも考えない攻撃を仕掛けるのだ。こうした攻撃を最大の防御とする戦法で培った超人的なパワーと強大な破壊力は、その命知らずの戦闘スタイルから“狂戦士”と呼ばれるに至った。

狂戦士は攻撃に特化した戦闘スタイルで、破壊力の高い連続攻撃を得意する。しかし、驚異的な破壊力と引換に身につけた「血の呪い」が己の身体を蝕み、体力を著しく消耗する。


【白騎士】
古くから、神殿や教会の防衛に従事する騎士は“白騎士”と呼ばれ、その礼儀正しい振る舞いと知性あふれる教養で庶民から羨望の的であった。神々への信仰心に厚い彼らは、神々の加護を得た聖なる力で防衛術や、現世をさまよう亡霊などを鎮静化する技術に長けている。

白騎士の戦闘スタイルは、相手を切り刻むための剣技ではなく、他人を護るための剣術、すなわち活人剣である。


【黒騎士】
剣闘士の中にもエーテルストームの影響により、エーテルを操る術を身につけた者たちがいた。彼らは自らの命ともいえる剣を精霊に捧げ、魔力を剣に付与することで魔法攻撃力の高い、剣術を生み出した。

黒騎士は炎の魔術と、雷の魔術を操り、瞬時に切り替えることが可能だ。炎は近接攻撃に特化し、雷は魔導師も驚きの遠距離攻撃を操ることができる。それぞれに応じたスキルがある為に使い分ける必要はあるが、炎と雷の特性を見切ったときは一人で二人分の戦闘力を得ることができるだろう。



想像上で、かかせていただくと
狂戦士 いわゆる火力前線キャラクター 物理攻撃がメイン
白騎士 補助もかけられるけど、攻撃もできるみたいな 万能キャラ?
黒騎士 いわゆる魔法戦士タイプ 魔法攻撃メイン(炎属性の剣、雷属性の剣)




【格闘家】
格闘術を極めた武道の達人。並の者では死さえ覚悟せねばならぬほどの厳しい鍛錬の中で、その敏捷さと力強さを限界まで鍛え上げることに成功した格闘の専門家である。人体の急所という急所を研究し尽くし、シンプルな攻撃で重大なダメージを与えることこそ格闘家の真骨頂だ。いざ戦いとなれば、その巧者ぶりを如何なく発揮し敵の動きを制限すると共に、極限まで鍛え上げた拳から放たれる疾風の如き連続攻撃で、敵を血の海に沈める。敵は格闘家の鋭い眼光に狙い定められたら最期、瞬殺は必至だ。


【邪闘士】
闇世界に生きる者。格闘技術に精通しているだけに止まらず、長期に及ぶ修練の過程で異次元と接触をし続けた故、特異な能力を身につけた。霊媒師と同じく相手の魂を一つの攻撃対象とするが、霊媒師と異なるのは魂に直接攻撃をしないという点だ。霊媒師の特殊能力である呪いと似たスキルを持っており、その錯乱と能力弱体効果を引き起こす邪闘士の戦法は、敵にとっては覚めることのない悪夢となるであろう。化け物さえ一撃で絶命させる恐怖の拳を喰らいたくなければ、背後には十分注意することだ。


【念術士】
体に備わる「気」を縦横無尽に操る者。念術士の「気」に対する深い造詣は、本来体内に存在するだけの気を波動として放射することを可能とし、且つ正確無比にコントロールするまでの達人にさせた。念術士は気流を常人では思いもよらぬ形で出現させ、身の回りを囲み自らをガードしながら、瞬時に防御不可能な衝撃波を打ち放ち、敵を葬り去る。この一連の戦い方を熟練した技術で使い分けており、慎重に防御を固めながら決定的チャンスを窺い、一気に攻勢に転ずる。そうした戦闘スタイルを駆使し、如何なる甲冑を纏う敵が来ようとも粉々に破壊してしまうことができる。念術士が気を集中させ始めたら、速やかにその場を離れなければ命の保証はできない。



格闘家 狂戦士と同じ感じだがこちらはコンボ主体?
邪闘士 魔法攻撃メイン?
念術士 いわゆる、黒騎士と同じタイプ。




【元素師】
元素の理を究めた元素師は、元素を手足の如く自在に操ることができる。従来不可能とされてきた刻印と魔術の結合をやってのけ、自身の周囲に魔方陣を敷くことに成功した。魔方陣の中での元素師は比肩無き強さを誇り、如何なる侵入者も魔術によってもたらされた脅威的な元素の力でばらばらに引き裂かれてしまうのだ。一介の魔導師であっても元素師に変貌を遂げれば、もはや魔導師の脆弱さを口にする者は皆無だろう。元素師が手を振りかざした次の刹那、敵は血の教訓を学ぶことになるのだ。

【霊媒師】
呪術に活路を求めた魔導師。敵の前では見劣りする自身の華奢な体格ゆえ、敵を弱体化させる呪術を徹底的に研究し我が物とした。霊媒師の逆鱗に触れてしまったら、苦しみの中で悲業の死を迎えることは避けられない。敵の毛髪や着衣から魂の欠片を掠め取ると、それを媒介として敵を追跡し、恐ろしい呪縛に陥れ容赦ない攻撃を加える。霊媒師の些細な動作一つで、命を落とす者がまた一人増えるのである。

【聖職者】
慈愛に満ちた神の使い。生まれながらに博愛の精神を宿し、民を哀れむその人となりは聖職者を傷病者の癒しへと駆り立てる。そうした心の背景には悪に対する憎悪が存在している。戦闘では偉大なる神々の力を以て分身を造り出し、本体と連携した魔法攻撃で敵を葬り去る戦法が聖職者の常套手段だ。無知な者は聖職者を侮辱する。華奢な体躯を冷笑し、臆病然とした性格を嘲笑する者もいる。だが信仰には触れぬことだ。なぜなら聖職者は神を冒涜する者を決して許しはしない。聖職者が合掌する時は、共に祈りを捧げることを忠告しておこう。冒涜罪で地獄に落とされないために。



元素士 いわゆる、魔法使い
霊媒師 微妙な見え方……バトル魔法使いにも見えるし、魔法使いにも見える。
聖職者 いわゆる、補助係

ムービーからの感想からと。
来週に、クローズドがはじまることにより、これらの正体がわかることでしょう。
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